第8回 ボランティア 2008年4月24日
今回は、場所を再び山本記念病院に戻ってのボランティアを11名で行いました。
常連の看護士さんの他に、入院患者とその家族の方に行うことが出来ました。
末期がんの患者さんも見えられ、そのマイナス波動のすごさに、失礼ではありますが、いい勉強をさせていただきました。
今日参加したヒーラー一同、この体験に感謝しました。
今回は、場所を再び山本記念病院に戻ってのボランティアを11名で行いました。
常連の看護士さんの他に、入院患者とその家族の方に行うことが出来ました。
末期がんの患者さんも見えられ、そのマイナス波動のすごさに、失礼ではありますが、いい勉強をさせていただきました。
今日参加したヒーラー一同、この体験に感謝しました。
18:00から「きゅりあん」で行いました。
第1部はヒーリング手順の説明です。
テキストを読むだけの予定でしたが、ボランティア未参加の方がいらっしゃいましたので実際に手順に沿って行いました。
ボランティア経験者は再確認の場になったと思います。後は実地で勘を鍛えていきましょう!!
第2部は増田先生による講義です。
まず、『波動の理解』という題目で、波動療法について様々な角度からお話がありました。
みなさん初めて聞くことや高度な話もあり、講義時間中に消化不良なところもあったかなと個人的に感じてます。
また、私は先生の本を読み直すことで講義の内容を再認識しています。
次に『ヒビキの理解と実践』ということで、手のひらに感じる感覚の違いをゲーム感覚で確認した後、ヒーリーのヒビキをみんなで見ていきました。ヒビキのわからない方は、先生の指導の下にヒビキが変化するのを感じていただけたようでした。
ヒビキを理解するということは、ヒーリングをする上で重要なことだと思います。
今回の勉強会で気づいたことを、是非ボランティアなどで実践していきましょう。